LABORATORYラボラトリー(LABO)

ラボラトリー(LABO)は、産学協同やソーシャル活動など課外活動を通してデザインを学び、探究する組織/コミュニティである。東京デザインプレックス研究所には、そのようなLABOが公式・非公式も含め多く存在している。代表的な公式LABOを挙げると、才能溢れる学生が集うコンテンツファクトリー「プロフェッショナルラボ」、ゼミ形式で産学協同を行う「フューチャーデザインラボ」、こころまちプロジェクトが組織化された「こころまちラボ」、ニューヨークでのデザイン活動を支援する「グローバルラボNY」、医療×デザインの新しい可能性を探求する「メディカルデザインラボ」などが存在する。いずれのLABOにも共通することは、学生が主体で未来に向けたエネルギーに満ちていることである。

FUTURE DESIGN LABOフューチャーデザインラボ

フューチャーデザインラボは、東京デザインプレックス研究所が企画・運営する学生主体のラボラトリーで、「ソーシャル・カルチャー・ビジネス的視点を持つデザイナーを未来に向けて輩出する」ことを目的としている。

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PROFESSIONAL LABOプロフェッショナルラボ

プロフェッショナルラボは、才能溢れる受講生が集うコンテンツファクトリーである。試験により選抜された研究生は、仲間たちと切磋琢磨しながら実績と自信を積み重ねていく。

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COCOROMACHI LABOこころまちラボ

こころまちラボは、東京デザインプレックス研究所が企画・運営するラボラトリーで、2017年に始動した「こころまちプロジェクト」を長期的に継続・発展させることを目的としている。

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GLOBAL LABO NYグローバルラボ ニューヨーク

グローバルラボNY と東京デザインプレックス研究所は、日本人クリエイターの海外進出を支援するという共通ミッションのもと、2014 年12 月に包括的パートナーとして提携。

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MEDICAL DESIGN LABOメディカルデザインラボ

メディカルデザインラボは、東京デザインプレックス研究所が企画・運営するラボラトリーで、2019年に始動した「Street Medical School」を長期的に継続・発展させることを目的としている。

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